2012年7月22日日曜日

CICAGO



米倉涼子がBroadway Musical ”CICAGO”の舞台に。
しかも、Roxy Hart役。
主役です。


これ本当にすごいことなんですって。
53年ぶりの快挙。
右の写真にも一番左上に載ってます。
日本でも結構話題なってたんでしょうか?






実は僕このチケットを社長に頂きました。
$100Upのチケットでございます。
前から5列目。
超ステージから近い。




しかまあ米倉涼子キラキラ輝いておりましたね。
本当にすごかったです。
あの舞台で日本人が輝けるというのは、すごく誇らしくあり、羨ましくもあり。
英語に関しては、まだまだだったように思えますが、周りに物怖じせず胸張って歌い、踊っていました。
実際、Roxy Hartっていう名前の日本人っていう設定だったみたいで、日本語を話す場面もありました。


カーテンコールの時に“RYOKO--”って叫んだら、聞こえたみたいで米倉涼子笑ってた。
けど、正直なところいうとなかなかあんまりスタンディングオーベーションおきなかったみたいで、演者が無理やり立たせてました。




劇場はいつもより絶対に日本人の割合が多い気がしました。
劇が終わって誰か知り合いに会うかな~ってキョロキョロしてたら、大沢たかおに会いました。
知り合いではなく、一方的に知ってる人です。
なんか演技についてあつくマネージャーと話していたんが、なんか見ててこっぱずかしかったです。




ちなみにこれは7/12(木)のお話。


2 件のコメント:

  1. そんなにすごいの? ドジャースの野茂みたいな感じ?

    返信削除
  2. その例え抜群に的確だと思います。ただ野茂みたいにしっかり結果残したわけではないですけどね。
    やっぱ言葉の壁は簡単には超えれないですわ。

    返信削除